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さるくシリーズ!波平(なみのひら)小学校跡地へ。
今日のさるくは、かつて多くの子どもたちの声が響いていた場所へ。
訪れたのは 波平小学校跡地。
かつてここには 波平小学校 があり、毎日たくさんの子どもたちが通い、学び、遊び、笑い声があふれていた場所だったそうです。
今は学校の建物はなくなり、広々とした公園として整備されています。静かな空間の中に立っていると、ふと昔の子どもたちの元気な声が聞こえてくるような気がしました。
時代とともに姿は変わっても、この場所に刻まれた思い出は、きっと地域の人たちの心の中に残っているのでしょう。
長崎のまちは、歩くたびに歴史や記憶に出会える町。今日もまた、少しだけ昔に思いを馳せる“さるく時間”となりました。

アイスタン スタッフ
3月24日読了時間: 2分


さるくシリーズ!どんどん坂へ。
こちらも味わい深い石畳の坂道。
観光地の賑わいとは少し違い、静かな空気の中でゆっくり歩くことができます。
長崎は坂の町。坂を上れば歴史に出会い、坂を下ればまた違う景色が広がる。
今日も“さるく”ことで、長崎の魅力を再発見した一日でした。

アイスタン スタッフ
3月23日読了時間: 1分


さるくシリーズ!オランダ坂を歩く
今日は長崎らしい風景を求めて、石畳の坂をさるいてきました。
向かったのは オランダ坂 。
石畳の坂道をゆっくり歩くと、どこか異国情緒を感じる長崎の風景。昔から外国人が多く住んでいたこのあたりは、長崎ならではの歴史を感じる場所です。
坂を上りながらふと頭に浮かんだのは、長崎出身の福山雅治 さんの歌詞。「石畳」というフレーズが、まさにこの景色にぴったりです。

アイスタン スタッフ
3月19日読了時間: 1分


さるくシリーズ!今日は長崎県庁跡へ
崎の町をぶらぶら歩く「さるくシリーズ」。
今回は 長崎県庁跡地 に行ってきました。
ここはかつて長崎県庁が建っていた場所。さらにその前には、さまざまな建物や施設が置かれ、長崎の歴史の移り変わりを見守ってきた場所でもあります。
目の前には 出島。出島のすぐ前に突き出した岬のような場所で、昔はここから海外との交流の歴史が広がっていったのかと思うと、自然とロマンを感じます
。
今は広々とした空間ですが、「ここにはどんな人が行き交い、どんな景色が広がっていたのだろうか…」そんなことを考えながら歩くと、長崎の歴史がぐっと身近に感じられます。
長崎は歩けば歴史に出会える町。今日も少しだけ、昔の長崎に思いを馳せる“さるく時間”となりました。

アイスタン スタッフ
3月18日読了時間: 2分


【任務完了】母校・長崎海星高校文化祭の後片付けにて
今日は特別任務。ハガネの肉体を持つ職員、母校・長崎海星高校の文化祭後片付けに出動してきました。
久しぶりに訪れた校舎は、懐かしさとともに新しさも感じられ、当時の思い出がふっと蘇る。笑い声、部活帰りの夕暮れ、海風の匂い——学生時代の青春の断片がそこかしこに。
作業を終えた後は、ひと仕事終えた満足感とともに「よし、トロイカのパンを買って帰ろう」と思ったのですが……なんと移転しており、あの懐かしの味には再会できず。
少し残念ではありましたが、文化祭を楽しむ生徒たちの姿を見て、「この瞬間を全力で楽しんでほしい」と心から思いました。
青春は一瞬。だけど、その一瞬が一生の宝になる。皆さん、思いきり青春を謳歌

アイスタン スタッフ
2025年11月20日読了時間: 2分
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